令和8年 2月1日(日)月例祭・月例霊祭 「心の寒起こし」
冬の寒さで、土が育ちます。難儀は我々を変えてくれる、きっかけになるかもしれません
令和8年 1月18日(日)信者総合祈願祭 「難儀体質からの脱却」
難儀とは何なのでしょうか、願いの広がりが自身の助かりにつながると思います。
令和8年 1月11日(日)初月例祭ならびに霊祭 「全て神様の御用」
御用とは、どこからどこまでが御用なのでしょうか。そのことについて考えてみました。
令和7年 12月21日(日)信者総合謝恩祭 教話 「信心の螺旋階段」
「信心が進む」とは、どのようなことなのでしょうか。
令和7年 12月7日(日)月例祭・月例霊祭 教話 「信心の値打ち」
「信心の値打ち」なぜ私は信心させて頂くのか、そのことについて考えてみました。
令和7年 10月5日(日)月例祭・月例霊祭 教話 「信心は生き物」
生きた信心とは何か、教祖様、二代四神様の御教えからお道の信心について考えてみましょう。
令和7年 9月23日(祝)秋季霊祭教話 「心に息づく御霊様」
御霊様が「生き通し」とは、どのような状態なのでしょうか、私たちが御霊様を拝むことが何につながるのでしょうか。
平成15年 2月13日 朝の教話 「生き通しの御霊様」
初代・定治郎先生の例年祭を終えて、生き通しの御霊様について思うこと。
令和7年 9月7日(日)月例祭教話 「おかげの根本」
なにをもっておかげがおかげになるのでしょうか。共々に改めて考えてみましょう。
令和7年 8月3日(日)月例祭教話 「あいよかけよのリズム感」
日常生活での「あいよかけよ」の実践とはどのようなものなのでしょうか。共々に求めさせていただきましょう。
令和7年 7月6日(日)月例祭及び、𠮷川信雄真心厳道弥栄大人之霊神三年祭 教話 「マンボウ一家」
歴代の教会長先生は、どのようにして生きていかれたのでしょうか。そして、私たちはどのように生きていけば良いのでしょうか。
令和7年 6月1日(日)月例祭教話 「助かりの正体」
教会でお取次を頂き、先生にお言葉を頂く。そのお言葉はときに、人生の指針になります。また、その時限りではなく、お取次を日常生活の中で頂き続けていくことが大切です。

昭和52年 3月29日 朝の教話 「一人一人の個性を大切に」
どうして我々、一人一人の性格や顔の形が違うのでしょうか。そこに込められた神様の願いとは何なのでしょうか。
昭和60年 11月5日 朝の教話 「信心の財産」
信心は楽にしようと思えば、いくらでも楽にできる。けれども、尽くそうと思えば、どれだけ尽くしても、ここまででいいということがない。
昭和60年 12月28日 朝の教話 「不便なことを修行にさせて頂く」
足るを知らないことが、難儀に陥る元なのかもしれません。
昭和60年 6月5日 朝の教話 「心行について」
心の行とは、第一に人を不足に思わないこと。これが人間の助かりの基本です。
昭和55年 11月22日 朝の教話 「成り行きを大切にする」
このお道の「ご時節を待つ」とはどのような姿勢なのでしょうか。
昭和54年 6月30日 朝の教話 「神様から助けて頂いた値打ちのある信心」
私たちのもしくは、私たちの先祖が神様に助けて頂いたということは、私たちだけが助かればよいという思し召しだったのでしょうか。
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