平成15年 2月13日 朝の教話 「生き通しの御霊様」
初代・定治郎先生の例年祭を終えて、生き通しの御霊様について思うこと。
昭和52年 3月29日 朝の教話 「一人一人の個性を大切に」
どうして我々、一人一人の性格や顔の形が違うのでしょうか。そこに込められた神様の願いとは何なのでしょうか。
昭和60年 11月5日 朝の教話 「信心の財産」
信心は楽にしようと思えば、いくらでも楽にできる。けれども、尽くそうと思えば、どれだけ尽くしても、ここまででいいということがない。
昭和60年 12月28日 朝の教話 「不便なことを修行にさせて頂く」
足るを知らないことが、難儀に陥る元なのかもしれません。
昭和60年 6月5日 朝の教話 「心行について」
心の行とは、第一に人を不足に思わないこと。これが人間の助かりの基本です。
昭和55年 11月22日 朝の教話 「成り行きを大切にする」
このお道の「ご時節を待つ」とはどのような姿勢なのでしょうか。
昭和54年 6月30日 朝の教話 「神様から助けて頂いた値打ちのある信心」
私たちのもしくは、私たちの先祖が神様に助けて頂いたということは、私たちだけが助かればよいという思し召しだったのでしょうか。
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